2013/02/17

my first time taking IELTS

Long time no see!

Finished my first time taking IELTS!
It was fun than I had expected, especially for speaking test.
But I have little confidence of it. I'm not sure whether I could write enough words in the writing test ;(

忘れないうちに初IELTSレビュー。

LISTENING
Lには根拠のない自信があったのであまり対策してなくて、直前に問題を解いてみたら案外わかってなくて焦った。
本番は思ってたより簡単だったけれど、最後2問くらい完全に聞き逃しました(笑)もっと努力が必要なようです。慎重にスクリプト見て勉強しないと。

READING
Rもなぜか自信あった。本番では時間配分も予想通りだった。のに、終了直前までわからない問題が2つくらいあって粘ってたら、何も書けないうちにタイムアウト。先に適当に書いてから悩むべきでした。でも、苦手な正誤問題が1つもなかったのにはびっくり。相変わらずNOT GIVENを答えるやつは苦手。

WRITING
1番自信なかったのがこれ。練習はしたけれど、対策はダメダメ。
Task1、グラフ説明以外は何もやってなかったのに出題されたのは...あれ、何て言うんだろう。30年間で建物の様子がどう変わったか、について説明せよ、という問題。練習さえしたことなかったから、もう涙目になりながら書きました。字数足りてるか不明。単語もわけわからないまま、とにかく書いた感じです(涙)
Task2は、もうこれたぶん字数足りてない。構成はわかるのに、肝心のideaが全く出てこない。とりあえず書きました。字数欲しくて、canて書けばいいのをbe able toで書いたりとなかなか必死でした。
Wは1番の課題です!!

SPEAKING
とりあえず、Sがどういうものかは分かりました(笑)
最初の方は案外すらすら答えられた気がする。けれども、スピーチするやつは全然だめ。時間も余りまくり。
でも、噂どおりのアットホームなテストでした。途中、試験官の人がすごい怖い人に見えたけれど、終わってみるとただの気のいいイギリス人(笑) きっと気を遣ってくれたんだろうな~。

終わって安心したけれど、まだ勉強あるのみです。
もう留学なんて無理だし、いいや、旅行すれば。
...と思っていたけれど、やっぱり頑張りたい。

2012/09/30

paper back

these are the books I read now. both of them were made into films, which I love so much. it is easier and good to read familiar story in English. also very fun : )


大好きな映画たち。どちらも女の子が頑張る、突っ走る系(笑)なんだかんだこういう映画には寄り添ってしまうよね。しかしConfessions of a Shopaholic(左側)の舞台が原作ではイギリスだったのにはビックリした。映画ではアメリカで、相手役のルークがイギリス人という設定だったはず。日本では「レベッカのお買いもの日記」として訳されてるし、映画の邦題は「お買いもの中毒な私!」です。映画のアイラ・フィッシャーが可愛いし芸達者。The Nanny Diaries(右側)は、スカーレット・ヨハンソン主演で映画化されてる。彼女がどこにでもいるような普通の女の子を演じてることからして新鮮。着ている服もかわいい。
とりあえず今はConfessions of a Shopaholicから読み進めてる。ペーパーバックを読んでるだけで英語力は上がらないよ意味ないよーと言う人もいるけれど、わたしは楽しければそれでよいのです。

2012/09/15

NIKITA

今1番夢中な海外ドラマはNIKITA。リメイクだし以前カナダでドラマ化されてもいるのに、これはもうこれだけで面白いっていうある意味珍しい、そして本当に素晴らしいドラマ。現在は日本でもseason2まで放送されていて、10月にはアメリカでseason3放送開始。わたしは2はもう全部見たけれど、勢いが減る心配もなく楽しめた。

このドラマ、キャストが美男美女揃いなんだけど、わたしのお気に入りはショーンを演じているDillon Casey。ショーンは2から登場したけどほとんど出ずっぱり。日本で放送される前からIMDbでチェックしていて気になってた。久しぶりに体も顔もがっしりした俳優を見た気がする。体は細いけれど丸顔で可愛らしいアレックス役のLyndsy Fonsecaとビジュアル的にもぴったり。このカップル、わたしはNikitaとMichaelのカップルよりも好きだな。

あとは、ライアン役のNoah Bean。彼がこの勢いのあるNIKITAファミリーに入ったというだけでもう、わたしは勝手に感動しちゃってた。ハンサムすぎて逆に使い道がなかったのか何なのか、ドラマDamagesではすぐに殺されちゃう恋人役(あのあと出てきたの?見てないから知らない。誰か教えて)、とある映画では開始数分のみの出演。NIKITAでも出演したときはすぐに消えそうだと思ってたけど、まさかね。れっきとしたファミリーの一員で、シーズンラストにはあんなことに!(笑)

キャストの中ではわりと地味な方々を勝手に紹介したけれど、とにかく、NIKITA、打ち切りになりませんように!打ち切りになったとしても、ちゃんと解決してみんなが幸せになるという設定にしてもらえますように!笑と願うばかり。

2012/08/20

only U

昔TVで観て妙に印象に残ってた「オンリーユー」という映画をレンタルして観たけど、ツッコミどころがありすぎて逆にリラックスして楽しめたかな。マリサ・トメイ、髪型も含めて全部素敵。若くて輝いてた。そんな印象。彼女がイタリアで出会うロバート・ダウニーJr、薬物や何やで問題になる以前なんだけどそういう目で見たらなんだか切なくなる。見事に復活して、現在はアイアンマンとして活躍中。それにしてもビリー・ゼインが出ていたのには驚いた。「オーランドー」でもそうだったけど、以前の彼はセクシー路線(?)で売出し中だったのね。面影ないけどね(笑)

とまあ、俳優の話は置いておいて、この映画を観て思ったのは、意外にも国際的なこと。舞台はイタリアなんだけど、やっぱりアメリカ人が考えるイタリアってものがあるんだね、うん。ハリウッド映画に出てくる日本て全然日本っぽくないけれど、きっとイタリア人がこの映画を観ても同じような気持ちになるんだろうな。まあ、何だってそうなるか。あと、どこへ行っても「英語分かる?」というセリフが飛び出すところが面白い。ある意味うらやましい。私たちなんて、日本から一歩踏み出しても絶対に「日本語分かる?」なんて訊けないもの。

このあと、同じくイタリアを舞台にした「トスカーナの休日」を観ようとしたけど、挫折。ダイアン・レイン、嫌いじゃないんだけど彼女の映画はみんな雰囲気似てると思う。けどまあ、イタリアって素敵ですね。私は今のところ東欧派だけどね。

Watched two films today. Wanna watch films everyday!